フェイスブック間違い申請から

フェイスブックを私は利用しています。基本的に規制などもしていないので、名前を打てばすぐに探せる感じです。

 

そんなフェイスブックに友達申請が朝きていました。確認すると、全く聞き覚えの無い名前でした。

 

ただ、申請前にメッセンジャーで、その女性から「久しぶりだね、フェイスブックしてたんだ、友達申請してよね」という内容が入ってきていたので、もしかして忘れているのかと思い、彼女のフェイスブックの内容を確認したのですが、まったく思い出せないので、悪いと思ったのですが、彼女に「すみません、どこかで知り合いになりましたかね」と冗談ぽく返信をしました。

 

すると彼女から「えっ!○○君だよね」と入ってきたので、「そうです」と返すと、「同級生なんですが、忘れちゃったのかな」と返ってきたので、「何高校?」と聞くと「○○高校」と返ってきました。その高校は私の高校ではなかったので、「僕は、□□高校を卒業ですよ」と返しました。彼女から「ごめんなさい」返ってきたのですが、「良ければこのまま友達になりませんか」と送りました。

 

返事はOKだったので、何度かやりとりをして会うことができました。どうやら、同姓同名で年も一緒だったみたいでした。

 

こんな間違いから、彼女ができました。

お金をかけないで出会う方法

なかなか出会いがない、という人は正確に言うと「出会いの場」に自分で参加していない、というケースの方が多いと思います。それが出会い系のサイトや結婚相談所だと、場合によってはかなりの出費がありますが、そこまでお金をかけないでも出会いの場はいくつもあります。

 

それを改めた形でご紹介したいと思います。

 

職場で本当に出会いがないの?

 

ある調査によれば結婚や恋人ができたケースのうち3割がその出会いは職場だと言います。つらい時もうまくいった時も一緒にいる職場だからこそ、自然に距離が近くなるのでしょう。ですので、職場が出会いの場だった、というのはよくわかりますが、自分の職場には異性が少ないと言ってあきらめてませんか?

 

そういう人は、自分の職場だけではなく、他の部署、取引先、関連会社まで視野を広げてみましょう。意外とそういうところに異性はいるものです。それがわかったら、そこの人と接する機会を、営業なりお使いなり、あるいは全社でのレクリエーションの場なりで探してみましょう。

 

ボランティアにも顔を出しましょう

 

ボランティアの場も職場と同様に、異性と同じテーマについて長く時間を過ごすチャンスのある出会いの場です。以前はボランティアというと老人の暇つぶし的な感じもありましたが、最近若い男女が集まってきてますので、出会いのチャンスは非常に大きくなっています。

 

社会人サークルも穴場です

 

ほかにも若い人が集まると言えば、マラソン、音楽などの趣味で集まる社会人サークルも見逃せません。ここでは最初から同じ趣味の人が集まるので、共感が生まれやすく、距離が縮まりやすいというのが非常に大きなメリットです。ぜひ、新しい趣味を作ってサークルに参加しましょう。

 

いかがですか。

 

あなたの周りにはまだまだお金のかからない出会いの場がたくさんあります。ぜひ積極的に飛び込んでみましょう。

出会いたいなら積極的に動かないといけません

出会いを求めているという男女は多いと思いますが、多くの方が良い出会いがないかなと思ったまま何も行動せずにいるのではないでしょうか。

 

そのまま行動せずに待っているだけでは、絶対に良い出会いなんていうものはありません。特に社会人などになった場合には、出会いは学生時代に比べると減る傾向にあると言えるでしょう。ですからより頑張って出会いを探しにいかないといけなくなります。その事を知らずにいると、学生時代のように生活をするだけで出会いがどんどん増えるという勘違いを起こしてしまい、取り返しのつかない年齢になるまで能動的に行動せずに出会いがないなんていうケースもないわけではないのです。

 

良い出会いをしたいと思ったら、趣味の習い事をしてみる、ジムに通ってみる、オフ会などそういったものに参加をしてみる、などそういった外に出て行く努力を行なう必要があると言えるのではないでしょうか。合コンに行く、ナンパをする、コミュニティサイトを利用するなどいった事も、行動力が伴う出会いの方法になります。

 

このように待っているだけでは出会いはありませんから、その事はしっかりと頭に入れておくようにしてみてください。参考になれば幸いです。